事務所ポリシー

法律事務所を身近な存在と感じますか?

残念ながら、いまだに「入りにくい」「敷居が高い」と思われがちで、何をしているのかあまりイメージできないというのが現実ではないでしょうか。

しかし、法律事務所は皆様の生活とかけ離れたことを扱っているわけではなく、実はとっても身近な存在なのです。まちなかで法律事務所の看板を見かけることも多いのではないでしょうか。

「でも、どんな時に法律事務所に相談に行くのかしら」と疑問に思われる方も多いでしょう。

ひとことで言いますと、困ったときには相談していただきたいのです。

日本は法治国家です。簡単に言いますと、困りごとのほとんどのことは何らかなの法律に関係していることが多いのです。

また日本社会は契約によって動いています。契約と言うと堅苦しいですが、要するに約束です。約束は守らなければならないということです。

しかし、約束を守らない人が現実にいます。そういうときには最終的には裁判をすることも視野に入れながら話し合いをする必要があり、弁護士の法律知識がものを言います。

また、事件事故に巻き込まれてしまうことがあります。

交通事故などはその代表ですが、酒に酔っての喧嘩なども弁護士をしていますと珍しくありません。

そういう場合は、被害者になっても加害者になっても、法律を知らないと思わぬ不利益を被ってしまいます。

そんな時、悩む前に気軽に弁護士にご相談ください。弁護士があなたの相続問題を解決します。

法律事務所は『もしもの時に皆様の安心を守るためにサポートをする存在』と思っていただくと分かりやすいかもしれません。

そんな存在になれるよう、『四季の風法律事務所』は今日も皆様からのご相談をお待ちしております。四季の風法律事務所』は京都市下京区に事務所を構え、厳しい冬も穏やかな春も、いつのときも依頼者の皆様のより良き人生のためにお役に立ちたいと考えております。